寺イク? 寺イク?

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GALLERY智慧を生かす。

寺活と歴史。

寺活で、やすらギまる。

目の前の柱に残る傷、古い瓦の模様。

この場所で、何百年も前から、人々が祈り、生きてきた証。

教科書で読んだ歴史が、急にリアルな物語として動き出す。

過去と現在が、静かにつながる瞬間。

明日は、きっともっとお寺が好きになる。

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